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【2026年最新】刺繍のやり方・始め方完全ガイド|初心者でも挫折しない基本の道具とステッチ解説

目黒愛

刺繍を始めたいけれど「道具選びや基本のやり方がわからない」と迷っていませんか?

この記事では、刺繍経験者の視点から、初心者が揃えるべき道具や、最初にマスターしたい基本のステッチ、さらに「糸の通し方」や「布がよれないコツ」まで写真付きで丁寧に解説します。

プロ直伝の「綺麗に仕上げるポイント」を押さえれば、不器用さんでも大丈夫。最短ルートで楽しく上達できる、刺繍の始め方を完全ガイドします。

ayane

ayane(刺繍歴約5年)
実体験を交え、初心者の疑問や上達のコツを丁寧に解説します♪

初心者が揃えておきたい刺繍の基本の道具

刺繍初心者

目黒愛

刺繍は基本的に針と糸、布さえあれば制作できますが、刺繍用の道具をきちんと揃えることでスムーズに作れるようになります。初心者の方が揃えておきたい刺繍の基本の道具と、その選び方を詳しくご紹介します。

刺繍をするために必要な基本的な道具は、「刺繍枠」「刺繍糸」「刺繍針」「布」の4つ。糸や針も刺繍専用のものを使うことで、より美しく仕上がります。

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刺繍枠の種類と選び方

刺繍枠とは、刺繍の土台となる布を挟んで固定するアイテムです。布をピンと張ることで針を刺しやすくなり美しい縫い目に仕上がるので、初心者の方も準備しておきたいところ。プロの作家さんも刺繍枠を使用することがほとんどです。

刺繍枠のサイズについて

刺繍枠はメーカーによって様々なサイズが販売されています。初心者の方はまず応用性の高い10〜13cmくらいのものを準備して、慣れてきたら作りたい作品に合わせて徐々に揃えていくのがおすすめです。

▼刺繍枠のサイズの目安

  • 8cm(小さめ):ワンポイント作品にぴったりなサイズ感。小さい作品づくりに便利。
  • 10〜13cm(中くらい):初心者の方におすすめのサイズ。持ちやすく、図案を真ん中に挟みやすいのが特徴。
  • 15cm以上(大きめ):持ちにくいが、大きな図案や作品を刺すときに便利。

12cm前後の刺繍枠は持ちやすく、刺繍に慣れていない初心者の方でも作業しやすいのでおすすめ♪ 幅広い作品に使えるので、ひとつあると便利ですよ。

刺繍枠の素材について

枠の部分の素材には木製や竹、プラスチックなどがあり、どの素材を選んでも刺繍はできますが、ホールド力に優れて布地をしっかり固定できる木製のものが初心者の方にはおすすめです。

▼刺繍枠の素材の違い

  • 木製:手に馴染みやすく、おしゃれなので刺繍枠に入れたままでも飾れる。
  • プラスチック製:軽く持ちやすいが割れやすく、布地が滑ることも。
  • 竹製:弾力性があり布地を固定しやすいが、質感や枠の厚みに個体差があることも。

刺繍枠についてさらに詳しく見る

初心者の方におすすめなのは、そのまま飾っても絵になる木製。手触りがよく、長時間刺していても疲れにくいのが特徴です。プロの作家さんも多く愛用しています。

刺繍糸の種類と選び方

刺繍糸は通常、数本の糸が束になっており、縫い糸と刺繍糸では硬さや質感が異なります。縫い糸はしっかり縫い合わせる補強を目的として作られていますが、刺繍糸は美しく見せることを目的としているため、縫い糸に比べて質感が良く色鮮やかなのが特徴です。

そのため縫い糸で刺繍をすることも可能ですが、仕上がりのクオリティを考えると刺繍をする際には刺繍糸を使うのがおすすめです。また、刺したい図案がある場合は、レシピに記載されているメーカーや色番号の刺繍糸を使うと良いでしょう。

太さについて

刺繍糸には大きく分けて3種類の太さがあり、数字が大きくなるほど太く、数字が小さいものほど細い糸になります。初心者の方は定番の太さである25番糸を選ぶのがおすすめです。

▼刺繍糸の太さの違い

  • 25番糸:どんな太さにも調整できるので、初心者の方におすすめ。
  • 12番糸:細かい刺繍に向いている。
  • 5番糸:太さを活かしたボリュームのあるステッチが可能。

絡まりにくさ、毛羽たちのなさ、摩擦の少なさなど、質にこだわるのであればメーカーの刺繍糸を選びたいところ。

定番カラーとくすみカラーをCraftieがバランスよくチョイスしたCOSMO25番の刺繍糸セットは、幅広い図案に使えるので初心者の方におすすめです!

刺繍糸の素材やメーカーの違いについて詳しく見る

刺繍針の種類と選び方

刺繍針は縫い針と異なり、表面が綺麗に研磨されているので布に通しやすいのが特徴です。また、縫い針は針の穴が小さいことが多く刺繍糸を通しづらいですが、刺繍針は予め穴が大きくできているので初心者の方も安心です。

また、刺繍針にもサイズがあり、1~2本どりには5号、3~4本どりには4号がちょうど良く、5号と4号を揃えておくと使い分けできるので便利です。

刺繍針そのものに大きな違いはないものの、メーカーによってパッケージデザインが異なるので、見た目の好みで選ぶのも楽しいですよ。

刺繍をする布の種類と選び方

刺繍初心者

目黒愛

刺繍をする布は基本的にどんな布でも刺すことができます。「刺繍布」と販売されているものもありますが、それ以外のお好みの布を使うことも可能です。

初心者の方におすすめなは、針を通しやすい「コットン」や「コットンリネン」。薄さや柔らかさがちょうど良く、初めて刺繍をするときにも無理なく刺すことができます。

また、お手持ちの洋服や布小物に刺繍をしたいという場合には、夏物のTシャツが刺しやすいのでおすすめです。冬物のニットやマフラーにも刺繍はできますが、生地が伸びやすいことが多く少し難易度が高くなります。

その他にも、バッグの持ち手やシューズなどに刺繍をしたい!という方も多いですが、キャンバス地のように厚めの布は刺すときには力が必要になります。慣れてきた頃に挑戦してみたいですね。

初心者の方は図案入りの布がおすすめ!

刺繍は無地の布に刺していくのではなく、刺繍したい図案を布に写し取り、図案に沿って刺していきます。図案を写す方法はこのあとご紹介しますが、初心者の方にとっては少し難しく感じたり、手間に感じたりする方もいるかもしれません。

そこでおすすめなのが、図案入りの布。あらかじめ図案が印刷されており、図案を写す手間がなくすぐに刺繍を楽しめるのが特徴です。図案の線は刺繍が終わった後に水やお湯で落とせるものが多く、とても便利なので、はじめて刺繍をする場合には図案入りの布を使うことをおすすめします

図案は刺繍をする上でとても大切なポイントで、図案綺麗だと刺繍も綺麗に仕上がります。初心者の方はまず図案入りの布で刺し方をマスターするのがベストです!

図案入りの布で作れる刺繍キットはこちら

その他にあると便利な刺繍の道具

刺繍枠や糸、針、布があれば刺繍をすることはできますが、図案を写し取るときにあると便利な道具をご紹介します。

トレーシングペーパー

刺繍以外の工作やクラフトでも広く使われるトレーシングペーパーは、図案を複写するときに便利です。刺繍用のもの以外でも使えるので、ご自宅にあるものを活用できます。

チャコペーパー

チャコペーパーとは、手芸をする際に布地に印をつけるための複写紙のことです。チャコペーパーの下に布を置いて上からなぞり書きをすると、布に複写をすることができます。図案を写し取る際にあると便利な道具のひとつです。

トレーサー

トレーサーとは布に図案を写す際に使う刺繍用の棒のことです。鉄製や金属製のものが多く、力を入れやすいので綺麗な図案を引くことができます。シャープペンシルで代用することもありますが、布に貫通してしまうこともあるのでトレーサーを使うのが安心です。

これらのアイテムは全て図案を写し取る際に使う道具です。図案入りの布に刺す場合は使わないので、必要に応じて段階的に揃えていけば大丈夫ですよ♪

刺繍の基本のやり方

道具が揃ったら、いよいよ刺繍をはじめていきます。ここでは基本的な刺繍の手順をご紹介します。

①「何を作るのか」を決める

刺繍は基本的に布であればどこにでも刺せるので、作れる作品は様々です。お手持ちのハンカチやバッグなどに刺繍をしたり、加工されていない布に刺繍をして、お好きなアイテムに仕立てたり。まずは刺繍で何を作りたいのか?とある程度決めておくと、布や糸を選びやすくなります。

作る作品が決まっているキットなら、悩まずに刺繍を楽しめますよ♪ はじめはキットで練習を兼ねて作品づくりに挑戦してみるのも良いですね。

刺繍をしたら、そのまま仕立てずに楽しむ方法も

初心者の方や仕立てる手順を省きたい場合は、額縁に入れて飾るだけのファブリックポスターや、刺繍枠に入れたまま飾る方法もおすすめです。ミシンや手縫いで仕立てなくても、素敵な刺繍作品として楽しめます。

②布に図案を写す

刺繍初心者

目黒愛

作る作品を決めたら、刺繍をしたい布に図案を写します。図案を写す方法は様々ですが、ここでは初心者の方におすすめの方法であるトレーシングペーパー、チャコペーパー、トレーサーを使う方法をご紹介します。

※図案入りの布を使う場合は、この手順を省いて「③刺繍枠に布を張る」に進みます。

【チャコペーパーを使った図案の写し方】

1. 刺したい図案を、鉛筆でトレーシングペーパーに写します。

花 刺繍

目黒愛

2. 布、チャコペーパー、図案を写したトレーシングペーパーの順に重ねてトレーサーでなぞります。

花 刺繍

目黒愛

3. 図案が布に写せました。図案に沿って刺繍をしていきましょう。

花 刺繍

目黒愛

図案入りの布で作れる刺繍キットはこちら

図案を写し取らず自分の好きなモチーフやイラストを刺繍してみたいという方は、できるだけ細かい線が少ない、簡単なものから挑戦することもできますよ。刺繍したいと思ったきっかけのものがある場合は、できるだけ簡単なステッチで刺してみましょう♪

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どんな図案が良いか悩んでしまう…という方は、こちらの無料で印刷できる図案で練習してみましょう。初心者の方でも挑戦しやすく、おしゃれな図案なので楽しく練習をすることができます。

※ダウンロードには無料の会員登録が必要です。

花 刺繍

図案の印刷をする

③刺繍枠に布を張る

刺繍初心者

目黒愛

図案が中央にくるよう、刺繍枠に布をピンと張ります。綺麗に張るポイントは、少しずつ四方に、均一に布を引っ張ること。四方に布が綺麗に引っ張られていることで、図案通りに刺しやすくなりますよ。

布の素材が木綿や麻の場合はできるだけきつめに。逆に柔らかい布の場合は、生地が伸びすぎないように優しく張りましょう。

刺繍を施した部分は布が縮みやすく、周りに小さなシワができてしまいがち。でも、刺繍枠で布をピンと張ることで、布がよれるのを防ぐことができるんです。少し手間ですが、しっかり張ってから刺繍をはじめてくださいね。

【さらに綺麗に仕上げるコツ】

布を指で弾いた時に「ポンポン」と太鼓のような高い音がすれば、綺麗に張れている証拠です。もし刺している途中で緩んできたら、こまめに張り直しましょう。このひと手間で、仕上がりの美しさが格段に変わります!

▼刺繍枠の詳しい使い方はこちらの記事もチェック!
刺繍枠の使い方は?布の張り方のコツや種類・サイズ選びを解説

④刺繍糸を針に通して準備する

刺繍枠に布を張れたら刺繍糸の準備をします。刺繍糸は縫い糸と異なり「◯本どり」という独特なとり方をします。本数が多くなるほど、ふっくらと太い線(ステッチ)を刺すことができますよ。

一回に切って使う糸の長さは、50cm(女性の肩幅程度)が目安です。短すぎると縫いにくく、長すぎると絡まったり糸が傷んだりする原因になるので注意しましょう。

【糸の引き抜き方・分け方】

糸をカットしたら、次に必要な本数(3本どりなど)に分けます。束から1本ずつ、ゆっくり垂直に引き抜くのがポイントです。

まとめて3本一気に引き抜こうとすると、糸が絡まる原因になります。1本ずつ抜いて、必要な本数に合わせるのが、糸を毛羽立たせず綺麗に仕上げる秘訣です。

【針への通し方】

必要な本数が準備できたら、針に通します。 糸の先を指先で平らにつぶし、針穴を糸の方へ押し当てるようにして通します。

糸の先を舐めると、糸が膨らんで逆に通しにくくるので避けましょう。糸端を新しくカットし、平らな状態をキープして「迎えにいく」イメージで通してみてくださいね。

⑤刺繍をする

刺繍枠に布を張り、針に糸を通したら刺繍をしていきます。図案をお持ちの場合は図案に記載しているステッチで刺していきましょう。慣れてきたら、自分好みのステッチを取り入れて刺繍をすることもできます。

基本のステッチについて

ステッチとは「縫い目」のことで、いろいろな種類を組み合わせることで素敵なデザインが出来上がります。

「種類がたくさんあって難しそう……」と感じるかもしれませんが、大丈夫。まずは、多くのデザインに使われる基本のステッチを覚えるだけで、かわいいワンポイント刺繍が十分に楽しめるようになりますよ。

【覚えておきたいステッチ例】

それぞれのステッチの詳しい刺し方は、以下の記事で写真付きで解説しています。まずは気になるステッチから、練習布で試してみてくださいね。

基本の刺繍ステッチはこちら

最初からすべてのステッチを完璧に覚えなくて大丈夫。基本の刺し方をいくつか知っているだけで、お花やアルファベットなど驚くほどバリエーションが広がります。焦らず、一針ずつ楽しんで刺してみましょう♪

⑥好きなアイテムに仕立てる

刺繍初心者

作品を仕立てる場合は、刺繍が完成してから仕立てましょう。刺繍した布は様々なアイテムに仕立てて楽しめるので、お好きなシーンで活用できるのが魅力です。

初心者におすすめの仕立て方

額縁に入れて飾る

刺繍初心者

仕立てるのが難しいという方は、お好みの額縁に入れて飾るだけでも絵になります。インテリアとして幅広く楽しめるので、刺した刺繍をすぐに活用したいという方におすすめです。

ハンカチに仕立てる

刺繍した布でハンカチを作ると、毎日使えるアイテムとして楽しめます。小さなハンカチなら手縫いでも挑戦できるのでお裁縫に自信がないという方にもおすすめです。

作り方を見る

ミニ巾着に仕立てる

小さめの巾着も、刺繍の仕立て方法としておすすめのアイテムです。こちらも手縫いで作れるので、気になる方はチャレンジしてみましょう。無地の布でも刺繍のワンポイントがあるだけでおしゃれな印象に仕上がります。

作り方を見る

初心者向けのキットなら、仕立てまでスムーズに作れて安心!

「刺繍を始めてみたいけれど、自分で布や糸をすべて揃えるのは大変そう……」 そんな方には、必要な材料がすべてセットになった「刺繍キット」からスタートするのが一番の近道です。

キットなら、図案がすでにプリントされていたり、そのデザインにぴったりの糸が用意されていたりと、初心者がつまずきやすい準備の手間がありません。

私も最初はキットから始めました。材料が揃っている安心感はもちろん、プロが選んだ色の組み合わせで刺せるので、最初からクオリティの高い作品が完成するのが嬉しいポイント。達成感が味わえるので、モチベーションも続きますよ♪

まずは手軽に、お気に入りのデザインから刺繍デビューしてみませんか?

▼初心者におすすめの刺繍キットはこちらの記事で紹介しています!
初心者におすすめの刺繍キット。おしゃれな基本セットや人気の北欧風も

【おすすめ刺繍キット】
※ご紹介するキットには刺繍枠が含まれていないものもあるのでご注意ください。詳しくは商品ページをご覧ください。

ステッチ練習にも◎ボタニカルリースが作れる刺繍キット

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無理なく続けて刺繍作品を作ってみよう♪

初心者の方が刺繍をする場合には、ご紹介したように「刺繍枠」「刺繍糸」「刺繍針」「刺繍をする布」があればはじめることができます。道具には各メーカーの様々なアイテムがありますが、この記事でご紹介した内容を参考に選んでみてください。基本の道具を揃えることで、初心者の方でも美しい作品づくりができるようになります。

初心者の方は、まずは小さな作品を完成させることから始めてみるのがおすすめです。無理なく続けていくことで、どんどん刺繍の世界が広がります。キットや便利な道具を活用して、刺繍を楽しく学んでみてくださいね。

お花モチーフが可愛い♪初心者向け基本の刺繍キット

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記事監修

ayane(Craftie Style)

コロナ禍をきっかけに「自分でできる趣味」として刺繍をはじめる。作品の制作だけでなく、小規模イベント出展や販売の経験もあり、現在も個人のSNSを通して刺繍作品を投稿中。

このレシピのデザイナー

目黒愛

男の子2人の子育てに奮闘中。育児の合間に出張で刺繍のワークショップを開催したり、雑誌に刺繍の図案やレシピを提供している。現在、個展開催を目標に作品を制作中。Instagram:@ai.meguro

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ライター

Craftie Style編集部
Craftie Style編集部
アート・クラフト・ものづくりを通して、日々の暮らしの楽しさ、彩り、新たなコミュニティを生み出すこと。そのきっかけを作るためのコンテンツをお届けします。